胡蝶の夢着物
着物を始めてみようと思われている方、始めて間もない方へ、楽しみたい方向けのブログです。 私もまだまだ勉強途中ですが、よろしくお願いいたします。 着物で京都いこう記事は今まで行ったお寺や神社で、着物行くとこういった場所という情報です。 着物で京都へ行きたい!!ってかたは参考になさってください^^ 基本属性がオタクです 好きな物:和物・着物・妖怪 好きな人:崇徳天皇・小野篁・佐脇嵩之・鳥山石燕 ゲーム:大神・刀剣乱舞・艦これ・ドラッグオンドラーグン・ico・遙かなる時空の中でシリーズ 音楽:SoundHorizon・TMRevolution・ボカロ系 漫画アニメ:鬼灯の冷徹・モノノ怪・蟲師
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連日長蛇の列が出来ると噂の鳥獣戯画展に行ってきました
6月7日までですので、私の行った31日は結構人がいて9時30分から開始にもかかわらず、
7時には既に待機列が……
ちらほらお着物の方も居ましたよー
列も長くなってきて、予定を切り上げて8時30分には入場が始まり、
9時15分には展示室へ入れました
そこから待って30分程で甲巻の鑑賞が終了
もっと早く進めー!!的な雰囲気で押し出されるのかと思いきや、
思ったよりもゆっくりと見ることが出来ました。
しかも2列で眺めるのかと思いきや、並ぶときは2列でしたが見る時には1列で見れました
教科書でよく見るのですが、実物は思ったより画面が大きかったです
テレビや絵で見るよりもずっとのびのびとした筆遣いで、生き生きと描かれる兎や蛙、
狐や猫達が愛くるしい姿で描かれていました
これは実物を見てよかった!!
良く、なんでこれ人気なの?とか、別に色々な本になって出てるじゃん、本見ればよくない?
とか聞きますが、本物はやっぱり違いました
本当に精巧に墨で書いて複写したりとか、
Canonが作った国宝「風神雷神図屏風」の高精細複製品みたいな印刷物とかなら、
案外おぉーって思うかもですが写真パネルとかだと「んー?」って感じなのですよね
国宝「風神雷神図屏風」は以前「栄西と建仁寺展」で本物を見た後に、
建仁寺で高精細複製品を見たのですが、本物と遜色無いくらいでした
プリンターはずっとCanonユーザーだったので、妙なところで流石Canon!!とか思ってました
因みに、建仁寺さんにある「重要文化財 雲龍図」とか「重要文化財 竹林七賢図」も
Canonの高精細複製品です。
話が大分それましたが、やっぱり本物見ないとねという感じです
本物見た後だと、鳥獣戯画ってやっぱり凄い作品なんだなぁと思います
愛される意味が良く解る、不思議な魅力を持つ絵ですね
一筆箋とかマスキングテープは可愛いので買っちゃいました
かといって、以前見た鳥獣戯画柄の羽裏とか帯はまだ使いたい気にはならないのですが、
この展示にあわせて着たりしたら面白いかもしれません
平日でも待つことがあるようですし、そろそろ終わってしまうので見に行かれる場合はお早めに~
審神者の方には三日月宗近も展示されておりますので、是非そちらもどうぞ
個人的には来年の童子切安綱が気になって仕方が無いです
童子切安綱は朱呑童子を切った刀です
妖怪好きにはたまらない刀なので、見に行くつもりです

6月7日までですので、私の行った31日は結構人がいて9時30分から開始にもかかわらず、
7時には既に待機列が……
ちらほらお着物の方も居ましたよー
列も長くなってきて、予定を切り上げて8時30分には入場が始まり、
9時15分には展示室へ入れました
そこから待って30分程で甲巻の鑑賞が終了
もっと早く進めー!!的な雰囲気で押し出されるのかと思いきや、
思ったよりもゆっくりと見ることが出来ました。
しかも2列で眺めるのかと思いきや、並ぶときは2列でしたが見る時には1列で見れました
教科書でよく見るのですが、実物は思ったより画面が大きかったです
テレビや絵で見るよりもずっとのびのびとした筆遣いで、生き生きと描かれる兎や蛙、
狐や猫達が愛くるしい姿で描かれていました
これは実物を見てよかった!!
良く、なんでこれ人気なの?とか、別に色々な本になって出てるじゃん、本見ればよくない?
とか聞きますが、本物はやっぱり違いました
本当に精巧に墨で書いて複写したりとか、
Canonが作った国宝「風神雷神図屏風」の高精細複製品みたいな印刷物とかなら、
案外おぉーって思うかもですが写真パネルとかだと「んー?」って感じなのですよね
国宝「風神雷神図屏風」は以前「栄西と建仁寺展」で本物を見た後に、
建仁寺で高精細複製品を見たのですが、本物と遜色無いくらいでした
プリンターはずっとCanonユーザーだったので、妙なところで流石Canon!!とか思ってました
因みに、建仁寺さんにある「重要文化財 雲龍図」とか「重要文化財 竹林七賢図」も
Canonの高精細複製品です。
話が大分それましたが、やっぱり本物見ないとねという感じです
本物見た後だと、鳥獣戯画ってやっぱり凄い作品なんだなぁと思います
愛される意味が良く解る、不思議な魅力を持つ絵ですね
一筆箋とかマスキングテープは可愛いので買っちゃいました
かといって、以前見た鳥獣戯画柄の羽裏とか帯はまだ使いたい気にはならないのですが、
この展示にあわせて着たりしたら面白いかもしれません
平日でも待つことがあるようですし、そろそろ終わってしまうので見に行かれる場合はお早めに~
審神者の方には三日月宗近も展示されておりますので、是非そちらもどうぞ
個人的には来年の童子切安綱が気になって仕方が無いです
童子切安綱は朱呑童子を切った刀です
妖怪好きにはたまらない刀なので、見に行くつもりです
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一乗寺清水町から歩いて軽く20分ぐらいのところにあります
暑かった&上り坂のため30分以上歩いていた気がしますが、
多分暑さのせいですね
足の悪い方、着物の方はタクシーをお使いになるとよいかもしれません
というか、気温が高い時に歩くには結構苦行です
中は写真撮影禁止のためあまり写真はありません
結構小さめなお寺さんですが建物は立派です
棒読み的な感想しかないのは残念ながら、疲れきった状態で拝観したため、
あまり覚えていないという残念な状態だったのですよ^^;
鷺森神社に着くまでは気力があったのですが、曼殊院についた時にうぼあーっとしてました
今度行く時にはしっかりと見たいですね
そうそう、幽霊画も展示されておりました
「撮影すると良くないことが起こるため撮影はご遠慮ください」とあるので、
遠まわしに展示物なので撮影しないでね、という意味だと思って写真は撮らなかったのですが、
ネットで検索を掛けたら撮っている方がいらっしゃいました
幽霊画とはいえ、あまり怖い幽霊画ではありませんでしたね
幽霊画とか百鬼夜行図が大好きなのですが、以前見た渓斎英泉の幽霊図とかの方が怖いです
ご興味があるかたは是非行って見てくださいませ
行った日 平成27年5月
暑かった&上り坂のため30分以上歩いていた気がしますが、
多分暑さのせいですね
足の悪い方、着物の方はタクシーをお使いになるとよいかもしれません
というか、気温が高い時に歩くには結構苦行です
中は写真撮影禁止のためあまり写真はありません
結構小さめなお寺さんですが建物は立派です
棒読み的な感想しかないのは残念ながら、疲れきった状態で拝観したため、
あまり覚えていないという残念な状態だったのですよ^^;
鷺森神社に着くまでは気力があったのですが、曼殊院についた時にうぼあーっとしてました
今度行く時にはしっかりと見たいですね
そうそう、幽霊画も展示されておりました
「撮影すると良くないことが起こるため撮影はご遠慮ください」とあるので、
遠まわしに展示物なので撮影しないでね、という意味だと思って写真は撮らなかったのですが、
ネットで検索を掛けたら撮っている方がいらっしゃいました
幽霊画とはいえ、あまり怖い幽霊画ではありませんでしたね
幽霊画とか百鬼夜行図が大好きなのですが、以前見た渓斎英泉の幽霊図とかの方が怖いです
ご興味があるかたは是非行って見てくださいませ
行った日 平成27年5月
5月15日に着物で葵祭に行ってきました!!!
お前は何回京都に行くんだ、なんて言われそうですが、先月京都の葵祭に行って来ました
装束が美しいー!
五月とは言え、滅茶苦茶暑かったので、行列の方は大変そうでしたが^^;
平安装束大好きなので、馬に乗る男性から小さな女の子とか様々な装束が見れて良かったです(*^^*) 葵祭と言うと源氏物語の車争いを思い浮かべますが、当時から貴族が見物する祭だったので豪華でしたねー
祇園祭も東京下町あたりの粋な祭と違って随分雅やかだなぁ、と思っていましたがこちらはもっと雅でした
一応、人が写った写真は顔が出るのを載せるのは自分でも他の方でも抵抗があるので、
顔を隠しておきます。
そして斎王代
毎年装束は作り直すのだそうで、凄いなぁ……と見ておりました
京都御所は下が砂利道&直射日光なので、
着物で行く場合も着物で無い場合も熱中症にはお気をつけください。
因みに、事前申請で入れる御所の見学や一般参賀の際は、
塀の外側を歩いて今出川駅から乾御門もしくは中立売御門から入るほうが楽です。
丸太町駅から歩こうとすると結構距離がありますし、
御所だーなんて中に入ると砂利道で歩きづらいです。
あと、新撰組などが好きな方は蛤御門とかを見たいと思いますが、
蛤御門の位置は丁度真ん中辺りなので、こちらも向かうなら外側の歩道を歩いた方が足元が楽です
蛤御門↑
良く見るとぼこぼこへこんでいますが、これは当時の弾痕かというと違うようですね
とはいえ、やはり心躍るものですので是非見に行って見てください
お前は何回京都に行くんだ、なんて言われそうですが、先月京都の葵祭に行って来ました
装束が美しいー!
五月とは言え、滅茶苦茶暑かったので、行列の方は大変そうでしたが^^;
平安装束大好きなので、馬に乗る男性から小さな女の子とか様々な装束が見れて良かったです(*^^*) 葵祭と言うと源氏物語の車争いを思い浮かべますが、当時から貴族が見物する祭だったので豪華でしたねー
祇園祭も東京下町あたりの粋な祭と違って随分雅やかだなぁ、と思っていましたがこちらはもっと雅でした
一応、人が写った写真は顔が出るのを載せるのは自分でも他の方でも抵抗があるので、
顔を隠しておきます。
そして斎王代
毎年装束は作り直すのだそうで、凄いなぁ……と見ておりました
京都御所は下が砂利道&直射日光なので、
着物で行く場合も着物で無い場合も熱中症にはお気をつけください。
因みに、事前申請で入れる御所の見学や一般参賀の際は、
塀の外側を歩いて今出川駅から乾御門もしくは中立売御門から入るほうが楽です。
丸太町駅から歩こうとすると結構距離がありますし、
御所だーなんて中に入ると砂利道で歩きづらいです。
あと、新撰組などが好きな方は蛤御門とかを見たいと思いますが、
蛤御門の位置は丁度真ん中辺りなので、こちらも向かうなら外側の歩道を歩いた方が足元が楽です
蛤御門↑
良く見るとぼこぼこへこんでいますが、これは当時の弾痕かというと違うようですね
とはいえ、やはり心躍るものですので是非見に行って見てください
可愛い手ぬぐい多いなー手ぬぐい帯揚げに出来ないかなぁー
と思っていたのですが、大体の手ぬぐいは横が90cmが多いのですよね
大体、帯揚げは120cmぐらいないと、といわれるのでぶすくれていたのですが、
半衿にはできると見て、早速買ってきました!!
濱文様の傘と紫陽花の手ぬぐいで半衿です
縫い目が大雑把なのは気にしないでください^^;
何時も通り三河木綿に縫い付けて、見ましたがどうでしょうか?
半衿一枚買うと高いもので1000円とかしますし、手ぬぐいなら他の用途にも使えるし、
いいかなーっと思います
本当は藤の花の手ぬぐいが欲しかったのですが、季節がもう過ぎて売ってなかったです^^;
因みに、手ぬぐいも2枚買えば帯揚げに出来ますが、いい手ぬぐいは同じ柄を2枚とか買えないので、100均で金魚の手ぬぐいを2枚買ってそちらを使おうと思います
手ぬぐいは真ん中で縫い合わせれば簡単に帯揚げになります^^
どうにも柄柄が好きなので、一色とかだとつまらないなぁと感じてしまうのですよね
なので、手ぬぐいは柄の出方は物によって難しいですが、色々遊べそうですね^^
着物で行こうと思っていたのですが、雨予報がったので洋服で^^;
着物のかたもチラホラ居て、結局雨が降らなかったので着物で行けば良かったなぁ……なんて^^
チケットは割りとすんなり買えましたが、中に入るとごちゃぁっと人がいっぱいでした
順番に見ていきまして、鳥居元忠の具足があったり、以前行った京都の養源院にある血天井を思い出しました。
因みに、伏見城の戦いの絵巻もありました
伏見城は石田三成が焼き払った説があり、血天井があるから残ってた筈という説もあります
血天井は科学的な裏づけがないので、本当の伏見城の床板かはわかりませんが、本当だったらいいなとは個人的には思います
会場内で聞こえた単語に「無双」と「刀剣女子」云々が聞こえたので、同じような方が結構いたみたいです^^
ツイッターで見るような、マナーが悪い人は私が見た限りは居ませんでした
あとは、音声案内を聞いて進む方が多いので、音声案内がある展示物の前は皆立ち止まって最後まで聞くので混雑気味です
で、本命の石田正宗と庖丁藤四郎、蜻蛉切見てきました!!
鶴姫一文字は前期に来ていたようで、見ればよかったなぁ……とちょっと後悔
三振りともとっても美しい刀と槍でした
語彙が少ないので他に言いようがないのですが、とても大切にされてきたんだな、と感慨深くなりました
動機が不純なのが申し訳ないぐらいですが、言い訳をすると審神者になる前も日本刀は好きでしたよ?
話は飛びますが、トリビアの泉の日本刀vs系のやつは、刀工さんが作った日本刀になって事を!!!と思う反面、日本刀の切れ味って凄いんだなぁ……と思いましたし
刀剣即売会見るたびに行きたい!!!と思っていましたし
で、話を戻すと、庖丁藤四郎はまさに守り刀、というサイズでしたが、思ったよりも刃が厚くて小ぶりながらも力強い刀でした
あまり刀に詳しくないのと、見る機会もないので本当に大した感想も出来ませんが^^;
庖丁藤四郎は茎にある吉光の銘をみてちょっとじーんとしました
お父様(刀工)のところにご挨拶に行ってきた後だったのと、近侍が薬研ということもあってやや贔屓目に眺めていました
ちなみに、他にも庖丁藤四郎があるのですね
どちらも吉光の刀であることには変わりないようですが、字は大谷吉継の持っていた今回の展示のは「庖丁」でもう一方の字は「包丁」
こちらは明暦の大火で消失してしまったとか……
形あるものいつか壊れるで、災害ならば仕方がないと思いますがもったいないあなぁ……
そういえば、江戸東京博物館の常設展示には長船光忠の太刀がありましたよ!!
こちらはガラスケースに入っているので、撮影禁止ですが長船と聞いておぉ!!!となったのは私だけではないはず
常設で何時まで出ているのか解りませんが、興味のある方は是非見に行って見てください
常設展は日本橋とかもあったり、ジオラマもあって楽しいですよ^^
うっかり長崎屋はどこかなぁ~なんて探してみたりして楽しんでました^^
着物のかたもチラホラ居て、結局雨が降らなかったので着物で行けば良かったなぁ……なんて^^
チケットは割りとすんなり買えましたが、中に入るとごちゃぁっと人がいっぱいでした
順番に見ていきまして、鳥居元忠の具足があったり、以前行った京都の養源院にある血天井を思い出しました。
因みに、伏見城の戦いの絵巻もありました
伏見城は石田三成が焼き払った説があり、血天井があるから残ってた筈という説もあります
血天井は科学的な裏づけがないので、本当の伏見城の床板かはわかりませんが、本当だったらいいなとは個人的には思います
会場内で聞こえた単語に「無双」と「刀剣女子」云々が聞こえたので、同じような方が結構いたみたいです^^
ツイッターで見るような、マナーが悪い人は私が見た限りは居ませんでした
あとは、音声案内を聞いて進む方が多いので、音声案内がある展示物の前は皆立ち止まって最後まで聞くので混雑気味です
で、本命の石田正宗と庖丁藤四郎、蜻蛉切見てきました!!
鶴姫一文字は前期に来ていたようで、見ればよかったなぁ……とちょっと後悔
三振りともとっても美しい刀と槍でした
語彙が少ないので他に言いようがないのですが、とても大切にされてきたんだな、と感慨深くなりました
動機が不純なのが申し訳ないぐらいですが、言い訳をすると審神者になる前も日本刀は好きでしたよ?
話は飛びますが、トリビアの泉の日本刀vs系のやつは、刀工さんが作った日本刀になって事を!!!と思う反面、日本刀の切れ味って凄いんだなぁ……と思いましたし
刀剣即売会見るたびに行きたい!!!と思っていましたし
で、話を戻すと、庖丁藤四郎はまさに守り刀、というサイズでしたが、思ったよりも刃が厚くて小ぶりながらも力強い刀でした
あまり刀に詳しくないのと、見る機会もないので本当に大した感想も出来ませんが^^;
庖丁藤四郎は茎にある吉光の銘をみてちょっとじーんとしました
お父様(刀工)のところにご挨拶に行ってきた後だったのと、近侍が薬研ということもあってやや贔屓目に眺めていました
ちなみに、他にも庖丁藤四郎があるのですね
どちらも吉光の刀であることには変わりないようですが、字は大谷吉継の持っていた今回の展示のは「庖丁」でもう一方の字は「包丁」
こちらは明暦の大火で消失してしまったとか……
形あるものいつか壊れるで、災害ならば仕方がないと思いますがもったいないあなぁ……
そういえば、江戸東京博物館の常設展示には長船光忠の太刀がありましたよ!!
こちらはガラスケースに入っているので、撮影禁止ですが長船と聞いておぉ!!!となったのは私だけではないはず
常設で何時まで出ているのか解りませんが、興味のある方は是非見に行って見てください
常設展は日本橋とかもあったり、ジオラマもあって楽しいですよ^^
うっかり長崎屋はどこかなぁ~なんて探してみたりして楽しんでました^^
HN:
胡蝶
性別:
女性
趣味:
着物、ゲーム、漫画を読む、絵を描く
自己紹介:
年齢:20代
基本属性:オタク
着物を始めて早1年半……始めるまで着物は面倒、高い、難しいと考えて躊躇していましたが、思い切ってやってみたらあれよあれよという間に普段着に着物を着れるまでになりました。
まだまだ勉強中ですが、よろしくお願いいたします。
最近は着物に関係ない内容の記事もかなり多く書いております。
ゲーム・漫画好きのため、着物や言った場所にからめてあれこれ楽しむので、苦手な方はご注意ください。
最近マイブームの刀剣乱舞では薬研推し、山城国審神者です。
基本属性:オタク
着物を始めて早1年半……始めるまで着物は面倒、高い、難しいと考えて躊躇していましたが、思い切ってやってみたらあれよあれよという間に普段着に着物を着れるまでになりました。
まだまだ勉強中ですが、よろしくお願いいたします。
最近は着物に関係ない内容の記事もかなり多く書いております。
ゲーム・漫画好きのため、着物や言った場所にからめてあれこれ楽しむので、苦手な方はご注意ください。
最近マイブームの刀剣乱舞では薬研推し、山城国審神者です。
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