忍者ブログ

胡蝶の夢着物

着物を始めてみようと思われている方、始めて間もない方へ、楽しみたい方向けのブログです。 私もまだまだ勉強途中ですが、よろしくお願いいたします。 着物で京都いこう記事は今まで行ったお寺や神社で、着物行くとこういった場所という情報です。 着物で京都へ行きたい!!ってかたは参考になさってください^^ 基本属性がオタクです 好きな物:和物・着物・妖怪 好きな人:崇徳天皇・小野篁・佐脇嵩之・鳥山石燕 ゲーム:大神・刀剣乱舞・艦これ・ドラッグオンドラーグン・ico・遙かなる時空の中でシリーズ 音楽:SoundHorizon・TMRevolution・ボカロ系 漫画アニメ:鬼灯の冷徹・モノノ怪・蟲師

[9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16]  [17]  [18]  [19

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


そういえば、ブログには書いていなかったのですが、
アンティーク着物を一枚買っていました



映りが悪くて申しわけないですが、状態はとても良い綺麗なお着物です
黄ばみや汚れはもちろんありますが、そんなに気にならない(アンティークとしては)でした
さて、ここで問題は臭い
あの何とも言えない古着の臭いが結構染みついています
さてどうしようか考えて、とりあえずクリーニングへ出すことに
着物専門のクリーニングに出しておけば間違いないだろうと、
とりあえず楽天でチェックしたところ、どんな着物でもOKなお店を発見
振袖も頼めるならいっかーととりあえず初のネットクリーニングヘ


購入後にメールが届くので、そのメールの宛先に着物を送ります
着物は畳んでビニールに入れ、何処にシミがあるかなどを書いた紙を入れます
私場合、しみと言われてもなぁ……という状態だったので、
「全体的に汚れがありますが、古い物なので洗いに耐えられないと言う事であれば
何もせずに返してください」
と書いておきました
これでほつれでもしたら悲しいですし
さらに何か濡れない袋に入れて伝票を貼って送付
私はヤマト宅急便で送りました

到着したらメールが届き、到着メールの翌日には、
着物を見たが古い物なので黄変もあるので難しいかも、というような内容のメールが来ました
元より承知なのでそのまま待っていると
その8日後にはクリーニング完了と返送の案内が
シミ抜きは難しいようだったので、ある意味その点で早かったのですかね?

届いたのを確認すると、それでも臭いはかなり残っていました
仕方ないので、とりあえず次の手立てを講じることに

ネットで調べた秘密兵器!!!!

「冷蔵庫の脱臭炭」

100均でも売ってるアレです
着物をゴミ袋に入れて、脱臭剤を一緒に入れます
何やら黒いゼリー状の物が容器に入った奴だったので、
とりあえず中身が出ないように気をつけて入れます
そしてそのまま放置

3日ほどとありましたが、ちょっと長めに4日放置した所……
見事に取れました!!!!!!!!

「冷蔵庫の脱臭炭」侮れぬ奴です

皆さまも古い着物は是非、脱臭炭で!
とはいえ、相性もあるかもですので、試される際には自己責任でお願致します^^;


にほんブログ村 ファッションブログ アンティーク着物・リサイクル着物へ にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ

拍手[0回]

PR
今の着付け教室にはお世話になっていますが、
ちょっとだけ解せぬ……と思うのが他装です

着付けの講師を目指しているわけではないので、
どちらかといえば自装だけできればいいんだけどなぁ……と言うのが本音です

あ、自装は自分で着物を着ることで、他装は他の人に着せてあげることです

人に着せることで学べる事もある、と言うのも解らなくはないのですが、
一番嫌なのが着せてもらう事
紐の締め方、道具の使い方、同じ教室に通ってるのに、やはり違うんですよ
自分の持ってきた腰ひもや伊達締めを使っているのに、
全然自分が結ぶのと違う

私は普段(他の人が言うには)ゆるーく紐を結んで着てます
襟元が崩れないレベルですし、苦しくないし

私が他の方の着付けをすると、「もっと締めないと駄目よ!!」なんていわれます
普段これぐらいに締めてるのになぁ……と思いながら締めても、
全然ゆるいって言われます
でも後ろの皺を取るのに指が入らないほど締める必要ってあるのかしら……
なんて思いながら締めますが

そして、逆に着せてもらうと本当に苦しい
「もう脱ぎたい!!!!」と襦袢の時点でかなり、肋骨が圧迫されて死にそうになります
とりあえず帯までやって先生に見てもらうと、あとは急いで脱ぎます
あんなに好きな着物を早く脱ぎたいってなかなかない経験なんですが、
これがきっと「着物って動きづらいし苦しい」って言われる所以なのかも

上級も残すところ後8回ですが、8回とも他装なので行きたくないです……
ここまで来て止めるのもなぁとも思いながらも、
大好きな着物の筈なのに嫌な思いしてまで行く意味ってあるのかなとも思ったり……
悩みますねぇ……

ちょっとこの辺りの件で思うところがあるので、
今更ながらに着付け教室のリンクを外しました




にほんブログ村 ファッションブログ アンティーク着物・リサイクル着物へ にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ

拍手[0回]

年パス持ってるので、
本当に国立博物館に行きまくりになりますねー

前回、獅子王目当てなレポでしたが、今回の目的は「大兵馬俑展」と秋の庭園開放、
そして六本木ヒルズのプラネタリウムです!!!

まずは「始皇帝と大兵馬俑」から
朝10時ぐらいにいきましたが、さして人は混んでおらず、普通に見れました
一部の宝飾品などのコーナーは、結構混み合う事もあるにはありましたが
玉などの宝飾品の細かい細工は凄い技術だなぁと思います
前半は始皇帝時代の建築や帝都の様子などが出ております

そして第二のコーナーへ行くと……
胴馬車がドーンと2基並んでおります
すごい迫力です!!!
写真禁止でしたので撮りませんでしたが、写真よりも実物を見て頂きたい!!!!
そして色々な人(文官・将軍など)の俑が並んでいます
一体一体本当に等身大で彩色もされてたなんて驚きです
死後の理想の世界を作り、この世を統治する気だったのが伺えて
凄まじい執念も感じますね


はい、こちらは記念撮影コーナーです
他の場所は駄目ですが、こちらはオッケーですので皆さま記念撮影してました

そして次は秋の庭園開放です



わぁ、秋の景趣見たい!!
なーんて考えたのは私だけじゃないはず……!!!
普段はテラスからしか見れませんが、春と秋の2回は庭園に降りる事が出来ますよー
春は3月中旬ぐらいからの様ですが、こちらも桜が本当に綺麗そうです!!



今回は木綿着物にリバーシブルのポリの半幅帯です
羽織は早いかなーと思いながらも梅の模様です
お天気にも恵まれて本当にお散歩は楽しかったです!!

続いて日比谷線で六本木まで行きます
途中、ヒルズの地下のイタリアンでご飯にしましたが、
980円で本当においしかったです!!
サラダの生ハムがおいしい!!
ただし、ボリュームがめちゃくちゃ多いので、小食の方は厳しいかも^^;

  

そしていざ「星空のイルミネーション」へ!!
初、ヒルズに上りますが、耳がキーン!!!となりますね

展望フロアに行くと、地球の様なパネルが置いてある場所で
皆さん写真を撮ってまして最初は「???」だったのですが、
その中がメインでした^^;

銀河の散歩道はツイッターで事前に見てましたが短い……
説明には寄り道してみては?なんてありますが寄り道の余地は全くないです
綺麗なのは確かなんですけどね^^;
続いて先の場所は「MEGASTAR」
こちらは寝転がったり座ったりしながら、部屋に投影される星を見る場所です
人を駄目にするソファのような、ビーズクッションが置いてあり、
ごろーんと横になると動く気が全くなくなります
温度も丁度良く、心地よい音楽に暗い空間……
時間制限なしなので、本当にごろごろ出来ます
ただしビーズクッションの個数は5個ぐらいしかないので争奪戦になりますよ^^;


偶にオーロラや流れ星が出現し、天の川がゆっくりと動くのをウボアーっと眺めます
二つ目の瞼を閉じても、光脈は見えませんでしたが、リラックス出来ますよー
行ったのは16時ぐらいで人はそんなでもなかったのですが、
17時近くなるとかなり行列が出来ていました^^;
夜景はあとでも見れるので、多少明るい時間に行って
のんびり過ごして見るのが良いかもです

さて、着物なんだけど寝転がったのかって?
はい、普通にごろごろと寝転がりましたよ
暗くなかったら見せられた姿じゃないですが、
暗いし皆イチャイチャするのに忙しいので注目されないので
だらーっと着物でも寝転がりました
木綿着物だから多少汚れても大丈夫大丈夫、
ぐらいの感覚でしたので心おきなく眺めました
起きた時に悲惨な事になってるかなーと思いきや、案外衿崩れもなかったです
伊達に3年着付けやってないな……とちょっと自画自賛しました

着物でごろごろはお勧めしませんが、六本木はおしゃれな街ですので、
着物で行くには丁度良いかもしれません

秋の庭園はもう終わってしまっていますが、プラネタリウムは25日までやってますので
ぜひ行ってみてください~








にほんブログ村 ファッションブログ アンティーク着物・リサイクル着物へ にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ

拍手[0回]

職場審神者さんと刀剣ツアーに行って来ましたー(*^^*)
行く場所は
タイムドーム明石と東京国立博物館です!

まずは築地駅からタイムドーム明石へ!!
平日だからか、タイムドーム明石は空いてましたねー
早く行かなくても開演前に買える状態でした^^;
場所は駅から一本道でたいそうわかりやすいです
時間前でも6階のチケット売り場へは行けますので、
まずは6階に行きましょう
時間になったら係の方が自販機で説明してくれますので、
それ通りに購入!!
ゲットしたら場所を移動します


折角なので築地駅そばにある築地本願寺へ
写真撮影は外観も内装も写真オッケーの太っ腹でした
外観はめちゃくちゃ洋風なのに内容はお寺さん特有の天井や装飾品でびっくり!!
設計者は伊東忠太氏で、こちらの方は平安神宮や祇園閣の設計者です
 
祇園閣


平安神宮

余談ですが祇園閣は大変失礼な話、最初「どこぞの新興宗教の建物だよ」
なんて眺めていました
まさかの由緒あるお寺で信長様の菩提寺とはつゆ知らず、
特別拝観時に(◎_◎;!!)となった次第です
祇園閣も祇園祭の鉾を模したもので、言われてみれば……
内装は高い格天井で和洋折衷な雰囲気が素敵!!


伝統工芸の粋を集めた美しい装飾の数々!!!
そして、パイプオルガンとかあったのにうっかり撮るのを忘れてきました^^;
Oさんは親鸞上人マニアなので、
建物の外にある像を必死にスマホで撮ってましたが
親鸞上人が笠を被ってらしたので顔が上手く撮れず……
あの手この手で撮っりまくる彼女は輝いてましたが、
後から来たおば様に引き笑いされたのはご愛敬


お昼は前のブログに書いた松本楼
築地で海鮮系でも良いかな、とは思いましたが、
行った事がないし折角だからと行く事に
逆に松本楼が激混みでした
とは言え、私達が行った時は空席だったのに、
あっと言う間に満席に……
平日の昼間だから大丈夫!なんて事は全くなかったです
場所によっては平日でも混むのでお昼の場所は先に確保すると良いですね^^


さて、メインの東京国立博物館はまた日比谷線で移動します
まずは仏像の部屋で二人して仏像をガン見
なかなか年齢が近い方で仏像に興味を示す方はいないのですが、
流石は親鸞上人を愛するだけあって、他宗派のでも仏像は興味があるようです
源頼朝の像もありまして、今度実装予定の二振に関係するなぁと思いましたが、
京博みたいにタイアップしているわけでもないので偶然ですかね?


金工芸の部屋では螺鈿の硯箱にうっとりして、いよいよ刀剣部屋へ!!
と言っても、メインの獅子王が置いてある所ではないですが、
今回は長船派の刀や藤四郎吉光の短刀(岡山藤四郎?)が置いてありました

銘 吉光(岡山藤四郎?)
藤四郎と言ったら……
愛する近侍の薬研藤四郎の兄弟じゃないですかヤダー!!
ねんどろ発売おめでとー!!予約したよ!!!


はい、まぁ愛を叫ぶのはこの辺にしておいて……
といっても、ブログに書いていないだけで、
実は9月ブルガリ展も見に行ってそこでも見たので二回目だったり


若干私の方が刀剣に詳しいので、なけなしの知識で解説したりしながらじっくり見物
刀剣乱舞の中ではOさんは燭台切好きなのですが、
驚いたのは彼女が興味を締める刀剣が悉く長船派の刀剣に拵
解説を読まないうちから、「あれ良いですねー」→近寄ると長船派みたいな感じでした


雅が解らない私と違って焼き物にも興味がある彼女は、
焼き物コーナーもじっくり見物
後藤氏の拵のコーナーもあり、そちらで拵もじっくり見物


それから横山大観の無我や、岸田劉生の麗子微笑を見ていざ二階へ


とおもったら、私の大好きな考古学コーナーに新たな土器と土偶が!!!
火焔型土器
土偶
火焔型土器はすっごいデザインだなーと教科書でも思っていたのですが、
実際に見ると本当にすごいです
なんでこんなの思いついたんだろう……ってぐらい細かい
そして土偶はなんだか顔がしょっぱい……
説明も特になく「土偶」でした
何と言えないこの顔が好きです


さて、さてあちこち寄り道しながらついにあの部屋へ!!!!
と思ったら!!!
義輝様じゃないですか!!!!
三日月宗近を始め、兄貴や不動国行の持ち主であり
朋よ!!!のあの方ですよ!!!


Oさんが「????」ってなってたので、
簡潔に信長様の前(正確にはひらたry 松永さん)の兄貴の持ち主と伝えておきました
ほぉ~う!!!と周りの方の迷惑にならない程度に
謎のテンションでシャッターを切る私につられてスマホで写真を撮るOさん
さて、本題に行きましょう
 
獅子王
こちらが拵です
長船派の刀を見た後だとほっそりとした刀身で綺麗ですね!!
語彙力がないのは勘弁して下さい!!


獅子王だけが目当てならこんなに時間はかかりませんが、
めちゃくちゃ興味あるものばかりでやたら時間かかりました^^;
結局三時間ぐらいじっくり見てましたねー
いやいや、趣味が合うかと行くと本当に気兼ねなく見れますわー


さて、続いて築地に戻ります
タイムドーム明石に付くとすでに待っている人が!!
とはいえ、そんなに多くなく、結構ガラガラでした
しかし、座席数もないですし、土日はいっぱいになりそうです
とりあえず後ろ側の最前列、丁度ドームの頂点の真下に陣取ります
椅子はリクライニングでのんびりできますよー
しかし、この席に実は難点が……


上映はまずは秋の夜空の解説が入り、その後にseasonsになります
最初の秋の星空の説明で難関が……

「北極星を探してみましょう」

まぁ自力見つかるはずもなく、丁寧に丸で星を囲んでくれます

「ここが北極星です」

結構星の位置が後ろで仰け反らないの見えないのですけどぉぉぉぉ!!!!!

星の解説はありがたいのですが、前の方ってリクラインニングでも見えないんじゃ……
結局ぐるんぐるん首を動かしてなんだか疲れました……
ネタバレになりますが、秋の星座は……
大体カシオペアかーちゃんの所為で娘がとばっちりくらったって話でした

そしていよいよseasonsです!!!
優しい声に心地よい音楽、満点の星空でうっとり……
ネタバレになりますが、ミンテの話はかわいそうでしたね……
ミンテー超とばっちり
ペルセポネにしてみたら、無理やり妻にさせられたのに浮気とかそりゃ切れますわ
別の話では、ペルセポネは自分と同じ境遇になるのが可愛そうになって、
そっと隠してあげた→ミントになるという話もあるそうですね

とても至福のひと時でしたー
北極星の下り以外は
皆さまも座る時には是非ドームの真ん中よりも後ろ寄りをお勧めします

一日たっぷり満喫して本当に楽しかったです!!!
日比谷線で行き来出来ますし、階段もほぼほぼないので着物でも楽ちんです
ぜひ、皆さまも行ってみてくださいませ~



にほんブログ村 ファッションブログ アンティーク着物・リサイクル着物へ にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ

拍手[0回]


ちょっとおしゃれなランチをしたいなー
と思った時、まぁ色々なお店はあるわけですが、今回行ったのは日比谷公園の中にある松本楼!!



おぉ!!!
雰囲気のある外観ですね!!!

さて、何故日比谷公園?と思いでしょうが動機は何の事は御座いません

遙か6の聖地巡礼です

松本楼は出てきていませんが、
九段さんとか食べるの大好きなので松本楼も好きそうですしね!
そしてダリウスさんの札ゲットの場所でもあります

まぁそれは置いておいて、ランチはとってもおいしいです!!
お天気が良ければテラス席がお勧め^^
今の時期はめちゃくちゃ銀杏の臭いがしますが^^;

そうそう、忘れてはいけないのはその銀杏



立派な木ですが、首かけ銀杏と言います
聞いた瞬間に昔この辺りで殺された人の首が掛けられたのかとか、
不穏でほの暗い話が好きな私には盛大な妄想が膨らみましたが、そんなわけありません

明治34年の事、道路拡張の際に邪魔になるとこの木は伐採されそうになっていました
しかし、それに待ったを掛けたのは日比谷公園の設計者であった本多静六(ほんだせいろく)博士
「私の首をかけても移植を」と東京市参事会議長の星亨(ほしとおる)氏に懇請し、
イチョウを今の場所まで450m移動させたそうです

幹周/6.5m、樹高/21.5m、推定樹齢/350年。

足利フラワーパークの大藤もそうですし、こう言ったことに尽力する方々は本当に心より尊敬します



お次は神田明神

こちらはある意味聖地であったようで、ラブライバーさんがいらっしゃいました

さて、私は何が目的かって……それは…平将門公

日本三大怨霊のお三方の一人ですね

他二人は以前ご紹介してますが、

・菅原道真
 清涼殿落雷の事件から雷神と結びつけられ、以来「天神様」として信仰する天神信仰が
 全国に広まる。
 主な神社としては大宰府天満宮、北野天満宮が有名

崇徳天皇
 詳しくは上の記事にて
 白峯神社、安井金比羅宮などで祀られています


これまで上の書いた神社は殆ど行っているのですが、
こちらの神田明神は来た事がなかったのです

他のお二人にはご挨拶に行って、将門公にご挨拶がないのも失礼ですからね

とはいえ、御祭神として御名前がありますがこれと言った将門公プッシュはなく……
結婚式とかもしていたので、あまり本殿が撮れず……
次に行った時にはもう少しきちんと見てきたいですね

皆さまもぜひ行ってみてください^^




 

にほんブログ村 ファッションブログ アンティーク着物・リサイクル着物へ にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ

拍手[0回]

前のページ 次のページ

HN:
胡蝶
性別:
女性
趣味:
着物、ゲーム、漫画を読む、絵を描く
自己紹介:
年齢:20代
基本属性:オタク
着物を始めて早1年半……始めるまで着物は面倒、高い、難しいと考えて躊躇していましたが、思い切ってやってみたらあれよあれよという間に普段着に着物を着れるまでになりました。
まだまだ勉強中ですが、よろしくお願いいたします。
最近は着物に関係ない内容の記事もかなり多く書いております。
ゲーム・漫画好きのため、着物や言った場所にからめてあれこれ楽しむので、苦手な方はご注意ください。
最近マイブームの刀剣乱舞では薬研推し、山城国審神者です。
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

忍者ブログ [PR]
template by repe